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復活アキバ観光(闇)

あの、見学リフレの名店「アキバ観光」さんが秋葉原で復活しましたね。

とはいえ元々のアキバ観光さんの伝説は知らなかったけどね。

さて、そんな見学リフレ店の名店アキバ観光(闇)となったわけですね。
全国のリフレ好きなスケベ男子諸君が夜も眠れないほど気になってるでしょう。
たまたま秋葉原を通ったついでに偵察をしてきましたよ。
お店は前身であるJ-KEN学園さんの場所。


入口からして「やってるの?」と思う佇まい。
通常のリフレはドアが開いているケースが多いが、アキバ観光さんは閉まっている。
既に意味あり気な雰囲気を醸し出している。
とりあえずここはドアを開けないと何も始まらないということでドアを開けて進むと薄暗い店内。
店内に入ると、受付がある。
コースメニューも、チェキもなく、紙にマジックで書かれた値段表示だけ。
30分6000円
60分10000円
これだけだ。
頑固親父の経営するこだわりのラーメン屋の如くメニューはかなりシンプル。

どんな状況なのかわからない。
親切な店員さんの説明内容はこんな感じだ。
1.店内には9部屋ある。
2.部屋の横には小窓があり、中を見ることができる。
3.接客中の部屋は窓から中を覗くことができないので空いてる窓を覗いて好みの子をチョイス。
4.中に入ってタイマースタート。
5.女の子の変更は30分、60分コースそれぞれ1回ずつ可能。
6.特にオプションとかはないので女の子と話してください。
簡単に言うと女の子がそれぞれ部屋で待機。
マジックミラーで選べる店と似ているが違うのは待機室にいる大勢からリフレ女子を選ぶシステムではなく、各部屋を見て気に入った子に入るというシステムだ。
面白い試みではあるが、金曜日夜や土日など、お客さんが多いと空いている部屋が少なく、好みの子がいなければ難民になる可能性もある。
さらに、その女の子を選ぶのは受付でお金を払った後になるため好みの子がいないからキャンセルという技も通用しないということは付け加えておこう。

そういったこともあるため、保険をかけてとりあえず30分をチョイス。

空き部屋を覗いてみると、寝転がって無心に携帯をいじっている子、座って何もしない子、読書をしている子など様々。
女の子たちは何かしているので正直顔はよく見えない。
雰囲気で選ぶという割とギャンブル要素も満載だ。
こんなギャンブルならガード下や駅前にあるパチンコ屋さんで勝負した方が良いのではないか。
そんな中まず1つの部屋に入ることにした。
仮にAちゃんとしよう。
Aちゃんは成人済みの20歳。
以前は過激なパフォで知られた見学店にもいたことがあるらしい。
見学店出身なだけあってスタイルも良いしかわいい。
ただ、ギャルが苦手な人には向かない。
勿論オプションメニューもないのでどういう事ができるのかを聞く。
だって、これ読んでる男子客諸君はそれが気になるんでしょ?
むしろそれ知りたくて読んでるんでしょ?
知りたい?
ねえ知りたい?
まず、この子は普通のリフレでできるサービスと目の前でパフォをしてくれるとのこと。
但し、それ以外はできないと言っていた。
少しお話をして再度他の部屋の子にも話を聞くことにした。
今日はアキバ観光の闇を確認することに専念しよう。
6000円払ってブログのネタになれば本望ですよ
次はやはり、成人済みの21歳。
この子は前身の店からいたが、気がついたら店がこうなっていて戸惑っていると言っていた。
裏系は一切しないからどうして良いかわからないなが本音らしい。
この子はハンドマッサージとお喋りで残り時間を過ごして終了。
総費用:30分コース6000円+オプション0円。
大人のコミュといったイメージ。
自分で部屋を見て入れる楽しさはあるが、それ以上でも以下でもない状況だ。
あとは女の子との話になるが、それに関しては運なのと、どういう遊び方をするかはお客さんと女の子の話し合い次第。
そんな感じだ。
再訪は未定。
暫くしたら部屋を覗いてというシステムも変わる可能性があるのと、女の子が減ってしまうのではないかという懸念点もあるため興味ある人はお早めに~。
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okyakudayo

Author:okyakudayo
リフレ業界の吟遊詩人サトリのブログです。
Twitter(@okyakudayo)にて面白いことを呟いていますがよく滑ります。
どちらかと言えば手数勝負のタイプです。
時々はまともなことも呟きますよ。

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